最初が肝心

まあ新入りさんて皆「俺はやる気満々だぜっ!」って言うに決まってるんだけど正直この人達のことほとんど何も知らないので興味深く読ませていただきました

パブロ・ガルシア
"マドリードチームは僕を信じてくれた。僕はそれを守り抜く"


カルロス・ディオゴ
"親善だろうがCLだろうが、マドリードチームは常に勝たなければならない"


パブロ・ガルシアのインタビューがUPされたのって実は10日ほど前で結構良い印象を持ったものの単体だと地味だしね~特にここでは取り上げずスルー(笑)でも今日見たらディオゴのインタビューもUPされてるし まあセットなら…じゃなくて比較の意味でって言うかディオゴに対してだけされた なにやら含むところがありそうな最後の質問にちょっと笑っちゃったので

質問 もうロベルト・カルロスと話しましたか?
R いいや。話すには話したけど、会話とは言えない。

これってオチ?笑うところなの?なんかこういう質問の仕方って流れ的にロベルト・カルロスがマドリーの中でとりわけ特別な存在みたいじゃない?それも悪い意味で!

「よおっ新入り 牢名主に挨拶はすませたのか?」
「いえ まだ正式には・・・まずいっすかねぇ(汗)」

みたいなニュアンスを感じてしまった私は深読みしすぎですかぁ???